2007年12月 東京都八王子市・夕やけ小やけの里クリスマスイルミネーション♪

♪夕やけ小やけで 日が暮れて 山のお寺の鐘が鳴る お手手繋いで 皆帰ろう カラスと一緒に 帰りましょう♪ 

☆ここは、旧南多摩郡恩方村(現八王子市上恩方町)。この地で生まれた、中村雨紅(本名 高井宮吉)さんが、この歌を作詞したそうです。詩に詠われている風景は、時代を超えて、今でも、この地に残っています。童心に戻れる場所です…






 交通量の少ない都道・陣馬街道を走っていくと、遠くに光のオアシスが見えてきます。駐車場は、完全無料♪ 会場前と、ちょっと離れた場所に、確保されています。


今年は、カメラ設定を誤り、ピンぼけな光のお城です♪(^o^;) 綺麗な画像は、2006年のレポートをご覧下さいませ…m(_ _)m

 
現代的なイルミネーションとは裏腹に、古風な入り口の案内看板…(^O^;) 昭和の雰囲気が、漂います。


ここは、全天候型の屋内イルミネーションスポット♪ 昭和のレトロな室内は、いい雰囲気です♪(^o^)v

 
車でなければ、思いっきり呑めるんだけどなぁ…ちょっと残念…(-_-:)
 


これが、メインのクリスマスツリー♪ 屋内でも、立派なツリーです♪

 
外にも、しっかり、飾り物があります。でも、遠くから見るほうが、綺麗ですねぇ…(^o^;)


光の牧場…といった感じでしょうか…(。_゜)? ピンぼけでごめんチャイナ…m(_ _)m

毎年のイルミネーションの日程は、夕やけ小やけふれあいの里のサイトで、チェックして下さい。

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