2007年4月 巾着田と宿谷の滝@埼玉・日高市・毛呂山町

☆曼珠沙華の群生地・巾着田。それ以外の季節は、何にもないのかと思いきや、菜の花と桜の名所でもありました。(^o^)v 


☆曼珠沙華の期間は、臨時駐車場が多数開設されるほどの賑わいですが、今の季節は、ガラガラです。でも、機械で、しっかり500円の駐車料金が徴収されます…(;゚゚)ウッ! 



 

☆黄色い花が、お天道様に照らされ、きれいです♪ 作付け面積は、それほど大きくないので、遠くから眺めるより、菜の花畑から、遠くを眺めるほうが、感動が大きいです。

 

☆何故か、裸の大将放浪記を、連想してしまうオヤジです。ここで、ランニングシャツを着た、太ったオジサンが出てくれば、サプライズですが…(^o^;) あっ、知らない人は、適当に調べてね♪

 

☆曼珠沙華は、まだお休み中〜♪ ミツバチは、夢のマイホームのため、必死に花粉を集めてました。脚には、団子状にした花粉を、沢山付けていました。トラックだったら、積載量オーバーかも…(^o^;)

 

☆中央にある小さな花壇には、水仙(自信は無いんですが…)とチューリップが、植えられていました。お腹が空いていたので、葉がニラに見えて、美味しそうでした…(^O^;)

 

☆桜のアップと、巾着田の説明です。個人的には、入口近くに、ちょっとした展望台を作り、巾着田の全景を見られるようにして欲しいと、思うのですが…(*^_^*)




☆駐車料金を払いたくない、せこい人は、このように路駐します。70歳位のお爺さんでしたが、人生の先輩として、あまり尊敬出来ませんねぇ…(`_´) 成仏できないぞぉ…(^o^;)


☆巾着田を後にして、一路、宿谷の滝へ、7kmのドライブです♪(^o^)/

       

☆基本的に、近くまで行かないと、案内看板はありません。カーナビの無い方は、要所要所で、地図を確認しましょう♪ ナビがあっても、不安になるような、何にもない道を走りますので…(^o^;) 近くまで来ると、案内看板が現れます。

  

☆駐車スペースは、7〜8台分あります。その上に、謎の高架橋があるのですが、撮影&保存したのに、何故か、写ってませんでした…(。_゜)? 
 駐車場から滝への間には、電灯の無いトイレがありました。キレイはキレイですが、怖いです…{{ (>_<) }} 滝までは、しっかりとした遊歩道がありますので、迷うことはありません。のんびり歩くこと6分で、滝です♪(^o^)v




☆高さは、それほど高くないですが、豊富な水が、一気に流れ落ちる、爽快な滝です♪
 滝上部へのアクセスも容易で、滝壺を真上から見下ろすことも、可能ですが、落ちたら危険なので、止めましょう…(^o^;)
 ギリギリの画像を撮ったのですが、手足がすくんだため、ピンボケになってしまい、処分しました…(/--)/

ここをクリックすると、動画がご覧になれます。(音は出ません)

   

↑滝近くには、ワラビが生えていました。勿論、採りませんでした…(^o^)v
☆遊歩道の途中にあった、テーブルセット。沢の対岸にあるのですが、橋はありません。どうやって行くのでしょうか…(。_゜)? 長靴を履いて、沢を渡るのか、それとも、走り幅跳びか…(。_゜)?
←駐車場近くにあった石碑。「宿谷瀑」と、彫ってありました。しかし、テーブルセットを見ると、宿谷(爆)になってしまいそうで…(^O^;)
 

☆本日のランチは、狭山にある「藤久さん」の田舎ほうとう(950円) 肉厚の麺は、しっかり捏ねてあり、モチモチとした食感で、まいう〜♪ 具は大きくタップリ入って、更に、まいう〜♪ 程良いダシのつゆも、まいう〜♪ 食べた後に、余計な味が残らない、スッキリしたほうとうでした。○梨で食べたのより、遙かに美味しかったで〜す♪(^o^)v 
 ただ、バナナは合わないっす…(-_-:) バナナを付ける代わりに、漬け物を付けるか、料金を下げて欲しいと思うのは、私だけでしょうか…(。_゜)? 
 家族で、切り盛りしている店らしく、お母さん(60代かな?)が、都はるみさんの「好きになった人」を歌いながら、座敷の準備をしていましたっけ…古いねぇ…(^o^;)
 

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