☆ザイル等、登山用の装備があれば、滝前に行くことは可能ですが、空身では、遠目に眺めることしか出来ません。しかも、木々の葉が邪魔をして、滝が見えません…(>_<) 別の角度から見ようと試みましたが、見えませんでした…(-_-#) 名前に偽り有り! 音無しの滝ではなく、姿無しの滝です…(/--)/
冬場なら、滝が見えるかも知れませんが、二度は通りたくない山道でした…(-_-#) 滝前まで降りられるように、階段を作ってもらえたら考えますが…(^o^;)
ちなみに、音無しの滝の右側にも、小さな滝がありました。こちらは、はっきり見えました。
そこで、命名しました…村井の滝と。何故かって? 音無美紀子さん・村井国男さん夫婦に、掛けてみただけです…(/--)/
☆滝を見た後は、車で30秒の長作観音堂(ながさくかんのんどう)を見に行きました。右上の画像に、カーソルを当てると、拡大画像が出ます。以上…(^o^;)
☆小菅村の道沿いには、数多くの手作りマネキンが立っています。最初、本物の人間かと間違えてしまい、道を尋ねようかと思ってしまいました…(^o^;)
アートなのか、防犯用なのか、単なる廃品利用なのか…(。_゜)?
疑問に思・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・わなかったので、調べていません…(^O^;)
☆本日のランチは、隣町にある豆腐と手打ち蕎麦の「花の里」さん。メニューは、ざるとかけの2種類の蕎麦と豆腐しかない、こだわりの蕎麦屋さんです。
そこで、ざる蕎麦(650円+大盛り200円)を注文。素朴な田舎蕎麦という感じで、まいう〜♪でした。
インデックスに戻る